徳山曹達株式会社(現 株式会社トクヤマ)、株式会社鉄興社、ダイセル株式会社の共同出資により前身のサン・アロー化学株式会社設立
塩化ビニール工場完成、営業運転開始
塩化ビニールコンパウンド製造設備完成
塩化ビニール樹脂製窓枠(シャノン)を開発し、北海道において販売開始
徳山曹達株式会社 100%出資となる
塩化ビニールコンパウンド製造設備増設
サン・アロー化学がトクヤマへ吸収合併 コンパウンド事業のみ分社化し、「サン・アロー化成」が発足
ISO-14001を取得
株式会社トクヤマより製造設備の現物出資を受け、資本金 9,800万円となる
ISO-9001を取得
営業部門を株式会社トクヤマソーダ販売に会社分割